AKIHIKO IZUKURA

トピックスの最近の記事
平素は弊社製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。

この度、弊社が製造販売しているブランド「AKIHIKO IZUKURA(アキヒコ イズクラ)」とは関係のない商品に、AKIHIKO IZUKURAのブランドネームや下げ札などをつけた商品が、楽天市場「Favorite(フェイバリット)」にて販売されている事実が発覚いたしました。


類似商品の下げ札と織りネーム

偽物.jpg 正規品の下げ札と織りネーム

正規.jpgAKIHIKO IZUKURAの商品は全て「日本製」です。

これらの類似商品は、弊社および弊社の商品とは一切関係ございませんのでご注意ください。
尚、弊社では類似商品についての一切の責任を負いかねます。また、ご購入された商品の真贋鑑定も行っておりませんので、予めご了承ください。

もし、他にも類似商品と疑われるケースがございましたら、お手数ですが以下のお問い合わせ窓口までご連絡ください。

株式会社ひなや(担当:中川)
0120-360-178
受付時間:10:00~12:00/13:00~17:00(土・日・祝は除く)
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 「カラー、カラー、カラー(色、色こそが大事!)」とトランクショー開催前から独自のリクエストを入れてくださっていたサンタフェのウエアラブルアート・ギャラリーのオーナー、ジルさん。  乾いた砂漠から吹き込む風、突き抜けるような青空、伝統的なアドービレンガ造りのピンクの家々。日本とはまったく異なるビビッドな色彩は、サンタフェ独特の風土がなせるわざ。AKIHIKO IZUKURAのラインナップも、日本でみるそれとはまたちょっと異なって見えてくるから不思議です。

115.JPG 9月22日から3日間にわたってアメリカ・ニューメキシコ州サンタフェ・ウィービングギャラリーにて開催されたトランクショーでは、今年秋冬のコレクションのなかでも、アシンメトリーのシルエットの多色糸遣いのジャケットや、波地紋を織り込んだキモノジャケットなどに人気が集まりました。サンタフェの明るく澄んだ空気にも、アキヒコイズクラの色合いや素材感はマッチしたようです。

 ギャラリーオーナーのジルのアーティスティックな着こなしの提案にお客様は魅了され、お客様がHINAYAの創作をリスペクトしてくださり、今後の活動に期待されているのを実感できる素晴らしい機会となりました。また、朝と夜が日中よりかなり冷え込むサンタフェでは、大版のショールが役に立つようで、今回特に選りすぐったフランス人アーチストのヤスミン・シモンによるぼかし入りや刺繍入りの印象的なまきものアイテムも大好評でした。


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 共同オーナーのジルさんとバーバラさんは、2003年にひなやがアメリカで展示会に初出展した際に出会った、最古参のファンであり、サポーターであり、文化や言語を超えた理解者でもあります。今後の共同プロジェクトなどに関してショーの後も会話は途絶えることなく、不透明な経済状況を見据えつつも、新たなるチャレンジを誓いあうことになりました。このサンタフェ訪問を機会に、新たな創作が生まれる予感がしています。今後のひなやとサンタフェウィービングギャラリーの取り組みにご期待ください!

www.santafeweavinggallery.com

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色、柄、テクスチャー。素材と織の技、そして天然由来の深みあるカラーパレットが織りなすAKIHIKO IZUKURAの秋冬コレクション「art & craft」の登場です。

今季の新作を身にまとうのは、和紙デザイナーの堀木エリ子さんです。

京都にある堀木さんのショールームをお借りし、光の当たり方でさまざまな変化と表情を魅せる、すばらしい作品の数々を前に撮影を行いました。
"和紙"という素材のイメージを超えるすばらしい作品は、まさにアート。

堀木エリ子さんをモデルにお届けする「2011 AUTUMN & WINTER COLLECTION」の新作コレクションを、ぜひお手に取りご確認くださいませ。

Season Theme

2011 AUTUMN & WINTER COLLECTION

※Webサイトに掲載している新作アイテムは一部の商品になります。
  その他の新作アイテムは、各ショップやイベント会場にてカタログでご確認いただけます。
  売場販売員までお気軽にお問い合わせください。 

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中国で「AKIHIKO IZUKURA」と「IZUKURA」の商標登録(第24類、第25類)が完了いたしました。

また、日本国内で新ブランド「mitasu+」の商標登録(第24類、第25類)も完了いたしましたことを、ここにご報告させていただきます。


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四季を彩る天然素材由来の染めと、伝統に独自の革新技術を加えた帯と着物の織、日本独自の自然観や美的感覚を取り入れたものから出る"ハギレ"や"残糸"を出来るだけ有効に活かしたいとの思いから、ワークショップを随時開催する事にいたしました。

季節感を先取りしたギフトアイテムの制作や、おもてなしを意識したコーディネートのご紹介など、参加者のみなさまが日常的におつかいいただけるちょっとしたアイデアなどを盛り込み、視覚、触覚、味覚などなど「五感」と「知的好奇心」に響くワークショップをご紹介して参ります。


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タイムズスクエアで2月19~21日の3日間

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2月に入ると、ファッション業界は寒くなるどころか、反比例して熱気を帯びてきます。それは最新2011~12年秋冬コレクションが発表されるからです。今回もAKIHIKO IZUKURAは恒例のタイムズスクエアで開催されるアトリエ展示会に参加致します。世界中から集まるデザイナー総勢75人がスイートルームを借り切って最新コレクションを発表します。

AKIHIKO IZUKURAは今回、秋と冬を象徴する色遣いと、独自の風合いにこだわったテキスタイルで構成された印象的なアイテムを多数披露する予定です。日本に先立ち、ワールドプレミア披露となるスカーフの新ブランドも目利きのバイヤー、ブティックのオーナーの方々の目にどう映るか、反響を楽しみにしています。

詳細はhttp://www.atelierdesigners.comをご参照ください。


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Susan Cianciolo's Kyoto collection update!
Full of Noh and Kimono motifs

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11月から12月初旬にかけてひなや京都に滞在し、2月のNYコレクションの作品作りにいそしんだスーザン・チャンチオロ。現在はマンハッタンで16日に予定されるショーのために大忙しの様子です。

一人娘のライラックと京都にすむように暮らして見たこと、体験したこと、行った場所、出会った人などの思い出をたくさん詰め込んだコレクション作りが進んでいるようです。ひなやでの活動を通じ、NYで活躍する着物コーディネーターとの出会いもあり、ショーのバックグラウンドには日本の伝統芸能「能」を取り入れたものになるそうです。

キッズ向けのアイテムも増えていそうで、あの独特のスーザン・ワールドが繰り広げられるのをスタッフ一同、胸をドキドキさせて待っています。

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2011ss.jpg今季のテーマは「Sense of Wonder」。
春夏秋冬、変化に富む日本独自の自然に育まれてきたわたしたちの美意識。自然の中にたたずんでみると、草、花、石、水、空など森羅万象が持つ色彩や造形美にあらためて気づかされます。そんな「驚き」と自然の恵みを享受できる「幸せ」を今季は「Sense of Wonder」というキーワードに込めました。

前シーズンに続き、第二弾として今季の新作を身にまとうのは京都在住の料理研究家、財団法人奈良屋記念杉本家保存会事務局長の杉本節子さんです。

普段のお仕事では和服が多い杉本さんですが、今回は洋服のモデルになるということで、普段のお仕事にはない新鮮さとおどろきを感じていただけました。

杉本節子さんをモデルにお届けする「2011 SPRING & SUMMER COLLECTION」の新作コレクションを、ぜひお手に取りご確認くださいませ。

Season Theme

2011 SPRING & SUMMER COLLECTION

※Webサイトに掲載している新作アイテムは一部の商品になります。
  その他の新作アイテムは、各ショップやイベント会場にてカタログでご確認いただけます。
  売場販売員までお気軽にお問い合わせください。

12:12  トピックストラックバック(0)|
アトホームなトークショーに



11月6日(土)、京都のCafe Bibliotic Hello!にて開催されたミナ ペルホネンのデザイナー、皆川明氏と現在ひなやで次シーズンのコレクションを制作しているアーチスト、スーザン・チャンチオロさんの対談は、おふたりのファンが遠方からも多数集う、すてきなイベントとなりました。出席いただいたみなさまにこころより御礼申し上げます。

司会をつとめられたファッションエディターの林央子さんも加わり、皆川氏とスーザンのアーチストとしての共通点や創作の原点、作家活動への思いなどを2時間以上にわたってうかがうことができました。
質疑応答の際は、会場のゲストからの質問に対し、人生の先輩としての2人の真摯な回答が寄せられ、アトホームで心あたたまるひとときが会場のみなさんと共有できたように感じられました。
皆川氏とスーザンも、初めて対面したにも関わらず、「どこかで糸を引き合っていたような、出会うべくして出会った」という思いを互いに感じた様子。そのお手伝いをひなやが今回できたこと、光栄に感じています。

また、今回初めてひなやの制作&製造の現場をご覧になった皆川氏。ひなやが誇る「組」や「自然染め」「手織り」などの技術に大変興味を持たれたほか、(一般的に高齢化が進んでいるとされる織の分野で)ひなやで生き生きと機(はた)や染めに携わる若手の姿にもエールを送ってくださいました。

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ドイツの現代美術館で開催中

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10月30日からドイツのフランクフルトにあるMuseum of Modern Art in Frankfurt(略称MMK、http://www.mmk-frankfurt.de)で"Not in Fashion- Fashion in the 90's"という企画展が来年1月9日まで開催中です。

"Fashion in the 90's"には、現在、京都に滞在してひなやのアトリエで来シーズンのコレクションを制作しているSusan Ciancioloのほか、Mark Borthwick、Helmut Lang、Kostas Murkudis、Maison Martin Margiera、Walter van Beirendonck、Maria Cornejo、M/M Paris、Bernadette Corporation、Vanessa Beecropft、BLESSなどのデザイナーが参加。

来日直前にフランクフルトを訪れたスーザンは、ショー形式のプレゼンテーションでひなやのテキスタイルを使用した作品を披露しました。オープニングイベントでは、それぞれのデザイナー、アーティストの作品を対象にオークションし、希望者から制限時間の1分間でなぜこの作品が自分にとって必要かをプレゼンさせ、ベストのプレゼンをした人に作品がプレゼントされるユニークなイベントも行われたとか。なかなかいい発想のオークションですね!


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Museum of Modern Art - MMK
60311, Frankfurt
Phone : 00 49 69 212 30447
Fax : 00 49 69 212 37882
http://www.mmk-frankfurt.de
開催:2011年1月9日まで
入場料:8ユーロ

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AKIHIKO IZUKURA 京都ショールームと自由が丘店では、以下のとおり2011年春・夏新作受注会を開催いたします。

2011年春・夏コレクションは、AKIHIKO IZUKURAの原点に立ち戻り、生地そのものにフォーカスを当てたシーズンとなります。機(はた)や素材の特性を生かし、一枚の織の中での素材変化や組み合わせによる素材変化を表現いたしました。

また色に関しては、季節感が曖昧になりつつある今こそ、古来から季節の色をまとってきた日本人の自然観を大切にし、それぞれの季節を忘れず楽しんで身につけて頂きたいとの思いから、日本の四季、特に今季は春と夏をイメージした色を表現しております。

2011年春・夏新作受注会にて、商品の受注も承りますのでお気軽にご来店ください。

皆さまのご来店を、心よりお待ちしております。
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101022-2.jpg「京都は私のもうひとつのふるさとかもしれない」--初来日で感じた、どこかノスタルジックなKYOTOに対するときめき。「いつの日か、キョウトに住むように暮らして、ものづくりをしてみたい」。そんなスーザンの願いがとうとうかなうことになりました。京都・西陣に拠点をおくテキスタイルメーカーのひなやとスーザン・チャンチオロのコラボレーションの実現です。自然染め、きものや帯作りの伝統技法を継承しつつ、海外のデザイナーやメゾンから「カッティングエッジ」「唯一無二」と称される革新的なぬの作りで知られるひなや。双方がだいじにあたためてきたプロジェクト「my visit to KYOTO」が晩秋の京都で何を生み出していくのか、目が離せません。

オープニング・トークショー(11/6)にはスペシャルゲストをお招きして、ルールや常識に捉われず、作る側も着る側も、本当の意味でファッション&アートの楽しみを味わえるスーザン・ワールドに迫ります。スーザン自身の手でセレクトされた多数の作品が、彼女自身のレイアウトでギャラリーで展示&販売されるのは、京都初の試み。なお、今回の京都滞在中に制作された作品は、来年2月のNYコレクションで披露される予定です。

○my visit to KYOTO
期間:2010年11月6日(土)~11月19日(金)
会場:ハロー画廊 11:30~20:00
住所:〒604-0951京都市中京区二条通柳馬場東入ル晴明町650
TEL:075-231-8625   http://cafe-hello.jp/

○スーザン・チャンチオロ来廊
2010年11月7日(日) 16:30~19:00

○オープニング・トークショー(事前予約制)
司会:林 央子
スペシャルゲスト:皆川 明(ミナ ペルホネン)
日時:2010年11月6日(土)16:30~19:00
   16:00入場開始
入場者数:先着50名
参加費:¥2,000(1ドリンク付)

※予約受付は制限人数に達しましたので終了いたしました。
お申し込み頂きましたお客様には、26日より当日のご案内をお送りいたします。
もうしばらくお待ちください。



○オープニング・トークショー on Ustream
オープニング・トークショーは、2010年11月6日(土)16:30頃からUstream上でLive配信いたします。

http://www.ustream.tv/channel/my-visit-to-kyoto

※当日の回線の混雑具合によっては、快適にご覧いただけない場合もございます。予めご了承ください。

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最新SS11コレクションを披露

やっと秋めいてきた日本ですが、ファッション業界では来年春夏のシーズンを見据えた前哨戦がすでにスタートしています。

全世界の展示会シーズンの一番手となるニューヨークにて、AKIHIKO IZUKURAも最新の2011春夏コレクションを紹介致します。

参加するAtelier Designers展示会は、大晦日のカウントダウンほかで知られる、あのタイムズスクエアのホテルで9月20~22日まで開催されます。

AKIHIKO IZUKURAは、墨絵(Japanese style blush paint)やオーロラを彷彿させるテキスタイルを使用したジャケットやはおり、若々しいポップな色揃えのチュニックやスカーフに加え、1点もののKIMONOコートなどの海外市場向けアイテムを紹介致します。

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NYのマディソン街といえば、マンハッタン、いえ、アメリカ、いえ、世界中のとっておきの富裕層がショッピングを楽しむエリア。

その65丁目に永年たたずむウエアラブルアートの殿堂が「JUILIE: ARTISANS' GALLERY」(余談ですが、ちなみにお隣は、ジョルジオ・アルマーニです)。

テキスタイルやファッションに関する著書もあり、確かな審美眼でウエアラブルアート界の重鎮と言われるジュリーさんが、厳選に厳選を極めたアーチストだけがこのギャラリーに作品を陳列することを許されるのです。AKIHIKO IZUKURAは、2002年よりおつきあいをさせていただいています。欧米諸国で定番の人気を誇るKIMONO COATは、ジュリーさんご自身にもお買い上げ&お召しいただくほど。草木染めの色みやひなや独自のテキスタイルと意匠が高い評価と信頼を得ています。

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スピリチャルな癒しを求めて世界中から旅行客が訪れるニューメキシコ州サンタフェ。
アーチストなども多く住み、サーモンピンク色のレンガ作りの特徴的な家々が立ち並ぶ乾いた大地。
ネイティブアメリカンの古きよき文化がいまだ残る印象的な街です。
その中心地にギャラリーを持つ「サンタフェ・ウィービングギャラリー」は、世界中の選りすぐりのテキスタイルアーチストの作品を紹介しています。AKIHIKO IZUKURAは、オーナーのジルさんとバーバラさんに愛情を注がれ、このUSAという新しいマーケットに根をおろすことができたのです(USAにおける初の大型取引先は、このギャラリーでした!)。

さて、このSFウィービングギャラリーのホームページがリニューアルされました。

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http://www.santafeweavinggallery.com/

カバー(表紙)には、引続きAKIHIKO IZUKURAをフューチャーしたイメージが掲載されています。

ジルさんとバーバラさんは、世界中のテキスタイル文化や歴史に造形が深く、各国のアーチストとのネットワーキングも盛んに行っていらっしゃいます。なかでも「日本」はおふたりにとって特別らしく、毎年1、2回、テキスタイル愛好家ご一行を連れられて日本のテキスタイル産地を巡っていらっしゃいます。今年は11月初旬から東京、京都を中心にツアーを行い、ひなや本社にも足をのばしてくださる予定です。

ひなやUSA社は、このSFウィービングギャラリーと共催で10月にはネブラスカ州リンカンで開かれるアメリカ・テキスタイル協会の年次総会会場でスカーフ中心のトランクショーを行うほか、クリスマス前のホリデーシーズンにはサイトを通じてバーチャル・トランクショーを行う予定ですので、乞うご期待!
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前シーズンにひき続き、ひなやテキスタイルと恋に落ちたスーザン・チャンチオロがNYコレクションに先立ち、エコ・フレンドリーで社会的倫理観を持ち、ファアトレードを心がけるデザイナーを集めた「the green shows」で最新コレクションを発表しました。

参加デザイナーで一番手となったスーザンのランウエーは、9月12日午後5時より開始。会場はギャラリーやカフェ、ブティックが建ち並ぶチェルシー地区にあるメトロポリタン・パビリオンです。

最新コレクションのタイトルは『Stars at Night』。夜を彩る星たち。キーカラーは、赤、ネイビー、白など。

約25点のガーメントと15点ほどのバッグなどアクセサリーが発表されました。オープニングで登場した作品は、ひなやの生地を使った深い緑のドレス。ほかにもバッグも含め、多くのアイテムに象徴的にひなやのテキスタイルが使われていました。

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かねてより「ひなや」がテキスタイル面で協力をしているニューヨークを拠点にファッションからアート、映画、音楽まで幅広く活動をしているクリエイター「スーザン・チャンチオロ」の最新2011年スプリング・コレクションが、12日よりMETROPOLITAN PAVILIONにて開催されております。

今回の新作コレクション「Stars at Night 」のオープニングの作品は「ひなや」テキスタイルを使用した深い緑のドレス(下記写真)でした。前回に引続き、たくさんの「ひなや」×「Susan Cianciolo」コラボ作品が生まれています。


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© 2010 Yuka Inage


このショーの詳しい模様は後日、ニューヨークの現地スタッフよりInformationやブログにて、ご紹介してまいります。どうぞ、楽しみにお待ち下さい!

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10aw01.jpg今季は「陰翳礼賛(いんえいらんさん)」をテーマに、「光」と「影」の美しいコントラストを、織りと染めで表現したシーズンとなります。

今シーズンからのAKIHIKO IZUKURAは、Webサイトとポストカードのキービジュアルに「歴史の都、京都で自分と真摯に向き合う"女性"(=パーソナリティーのある女性)」を起用し、それを通じて単なるファッション・ブランドとしてではなく、ライフスタイル・ブランドとしてのAKIHIKO IZUKURAの世界観を皆さまにお伝えしていきます。

その第一弾として、今季の新作を身にまとうのは京都在住の日本画家 森田りえ子さんです。

森田さんにはAKIHIKO IZUKURAの世界観に共感をしていただき、快く今季のモデルを引き受けていただきました。

森田りえ子さんをモデルにお届けする「2010 AUTUMN & WINTER」の新作コレクションを、ぜひお手に取りご確認くださいませ。

Season Theme

2010 AUTUMN & WINTER COLLECTION

※Webサイトに掲載している新作アイテムは一部の商品になります。
  その他の新作アイテムは、各ショップやイベント会場にてカタログでご確認いただけます。
  売場販売員までお気軽にお問い合わせください。
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4月8日(木)~4月21日(水)まで上海・梅龍鎭伊勢丹で行っておりましたイベント販売は、上海のお客様を中心に多数のご来店をいただき好評のうちに終了いたしました。

今回お客さまからいただきました声を元に、今年の秋ごろに再度イベントが開催できるように現在準備を進めております。

当ウェブサイト上でも今後の取り組みに関する情報をお伝えしてまいりますのでご期待ください。

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4月8日(木)から上海・梅龍鎭伊勢丹1階プロモーションスペースで行っておりますイベント販売に、現在まで多くのお客さまにご来店いただいております。

4月8日と9日の2日間は、当社社長の伊豆藏直人自らが売り場で接客・販売をいたしました。
おかげさまでご来店いただきましたお客さまからも、AKIHIKO IZUKURAの商品にご満足いただき、ご好評をいただいております。

http://www.akihikoizukura.com/cn/
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AKIHIKO IZUKURAの新作スカーフを中心に、IZUKURAとして上海・梅龍鎭伊勢丹にて2週間のイベント・販売を行います。

場所:上海・梅龍鎭伊勢丹1階プロモーションスペース
期間:4月8日(木)~21日(水)
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イベント会場イメージ


それに併せて、中国語版サイトもオープンいたしました。
http://www.akihikoizukura.com/cn/

イベント当日の模様もお伝えしていく予定ですのでご期待ください。
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2010img.jpgショールーム入口に京都で初の「緑の壁」を設置

京都、AKIHIKO IZUKURAのショールームが、未来に向う新しい様相として「緑」をまとうことで、地域文化のシンボル的な存在になることを希望します。

HINAYAグループ 代表取締役社長 伊豆藏直人 専務取締役 伊豆藏誠人
ひなや、コスモスジャパン、コスモス東京サンムーン、マテリアリズム、雛屋

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10月30日から「AKIHIKO IZUKURA」直営店、百貨店ショップ及び百貨店イベント、小売店イベントで販売しておりましたスカーフ商品の一部の下げ札の品質表示が間違っていたことが判明いたしました。
お買い上げ頂きましたお客さまには大変ご迷惑をお掛けいたしました事、心よりお詫び申し上げます。

対象になります商品は、下記の5点となります。
【下げ札】
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【商品写真】
ラメフリル
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ラメプチウェーブ
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上記商品をお買い上げのお客さまには、正しい品質表示の下げ札が付いた商品と交換させて頂きます。また、ご希望に応じて商品の返品回収も承りますので、お買い上げいただきました売り場スタッフまでお申し付けください。
今後二度とこのような事態が起こらぬよう、より一層のチェック体制強化に取り組んでまいります。
この度は大変ご面倒をお掛けいたしますが、今後ともご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。 

本件に関するお問い合せ窓口
AKIHIKO IZUKURA お問い合わせ窓口
フリーダイヤル 0120-360-178
受付時間 10:00~12:00 / 13:00~17:00 (土・日・祝は休み)

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527日、大阪市で開かれた日本貿易振興機構(ジェトロ)主催の「テキスタイル輸出商談会」に株式会社ひなやも出席、その際会場控え室にて社長がジェトロの広報テレビ番組のための取材を受けました。

それに先立ち、524日イタリアのバイヤー御一行様が来社、染織工場の見学やテキスタイルの選品の様子など8~9分の特集コーナーとして、下記の日程で放送されることとなりました。

 
●番組名:「世界は今 JETRO Global Eye(ジェトロ・グローバル・アイ)」


●特集タイトル(仮):「イタリアブランドがやってきた!~輸出に挑む日本のテキスタイル~」


●テレビ放送:8/8(土)、9(日)など

 

●インターネット放送:8/13(木)から 1年間以上


●JAL国際線機内ビデオ(MAGIC-III):2009年11月(1ヶ月間)

 

機会がありましたら、ぜひご覧ください。

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